個人情報の保護に関する指針

千葉県社会保険労務士会千葉支部(以下「千葉会千葉支部」という。)は、個人情報が個人の人格と密接な関連を有することに鑑み、個人情報の保護に関する法律及び関係法令等の趣旨を踏まえ、個人情報の性格と重要性を十分認識し、その有用性に配慮しつつ、個人情報の保護に万全を期し、適正に取り扱うよう努めています。

  • 千葉会千葉支部は、社会保険労務士法第25条の34第2項に規定する連合会の目的及び連合会会則に規定する連合会の事業等を達成するために必要な範囲内で、個人情報を取り扱います。
  • 千葉会千葉支部は、取り扱う個人データの漏えい、滅失又はき損の防止その他の個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講じています。
  • 千葉会千葉支部は、従業者に個人データを取り扱わせるに当たっては、当該個人データの安全管理が図られるよう、当該従業者に対する必要かつ適切な監督を行います。
  • 千葉会千葉支部は、個人データの取扱いの全部又は一部を委託した場合は、それらの個人データの安全管理が図られるよう、委託を受けた者に対する必要かつ適切な監督を行います。

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